CV井口裕香の艦娘達

hulu日本法人が日テレに買収されてから、huluのコンテンツの取り揃えが悪くなったらしい。ちびっ子向けの仮面ライダーなどのヒーロー戦隊ものがテレ朝系のためなくなり、ナショナル・ジオグラフィックなどもなくなったらしい。キー局による買収は、ネット配信の中途半端化をもたらしたようだ。
Twitter / j_sato: hulu日本法人が日テレに買収されてから、huluのコンテン … (via kskb)

(konishirokuから)

で、こういうミステリーというのは、あっと驚くところに鍵があるものなんですね。なかなか驚きました。

【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。

オドロキもありましたが、この枕詞的修辞法という、なんちゅう雅な思考展開なんだって。しかし、これ、説得力がありそう。
【ひのもと】について - どーか誰にも見つかりませんようにブログ (via bochinohito)

(semimarupから)

78 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/04/29(月) 16:09:33.84 ID:73Rt0B9c 朝鮮は、日露戦争の直接的な原因を引き起こした後、 日本に外交権を没収され保護国となって出直すことになった。
しかし、保護国となった後も明成皇后の売国行為はエスカレートしていき、
しだいに朝鮮国内では朝鮮王室に愛想を尽かした民衆が親日派(一進会)を結成 、
その規模は日増しに大きくなっていき朝鮮の多くの指導者たちは日本に併合を懇願するに至った。
そして、日韓併合され、朝鮮が欧米列強に売り渡した利権は日本が全て買い戻してあげたのです。

*高宗と閔妃(明成皇后)の浪費で利権は外国に売り払われ、大韓帝國は経済破綻。
1896/ ロシアへ咸北・慶源・鐘城の金鉱採掘権、鐘城の石炭採掘権、豆満江・鴨緑江上流地域と鬱陵島の森林伐採権売却
     アメリカには京仁鉄道敷設権、雲山金鉱(平北)採掘権売却
     イギリスには財閥顧問の派遣と海関管理権売却
     フランスには京義鉄道敷設権売却
1897/ ロシアへ財政顧問の派遣と海関管理権、軍隊の教育訓練権売却
     ドイツに江原・金城、金鉱採掘権売却
1898/ アメリカにソウルの電車・電灯・水道経営権売却
     日本へ京釜鉄道敷設権売却
     イギリスに平南・殷山金鉱採掘権売却
1899/  ロシアへ東海岸における捕鯨権売却
1900/  ロシアへ慶南・馬山浦の栗九味租借忠北・稷山金鉱採掘権売却
     日本に京畿道沿海の漁業権 売却
1901/  フランスに平北・昌城金鉱採掘権売却
1903/5 ロシアは朝鮮北部の龍岩浦に軍港を建設シベリア鉄道の完成も近づき極東アジアの情勢は著しく悪化
      ロシアの極東南下 (既に満州の一部は侵略支配されロシア沿海州になっている)

・日本は清国から朝鮮を独立させ露の影響を排除するのに尽力しましたが実際は日清、日露間交渉です。
日清戦争3万人、日露戦争で9万7千の尊い犠牲。戦い血を流し権利を獲得したのも私達日本人の祖先です。
独立させてもらった李氏朝鮮の高宗は、ロシアの公使館に篭って執務して、ロシア軍を引き込み馬山浦を提供し、
閔妃にいたってはロシアに税関を渡してしまう。李朝の浪費により国家運営に支障をきたすほど借金もあり
鉄道施設権、鉱山採掘権、漁業権、森林伐採権など売れるような権利は、ほとんど諸外国に売り払い経済破綻。
日本の想い描く列強の防波堤化になりませんでした。

1894/ 日清戦争宣戦布告。
1895/ 日清戦争に勝利。下関条約調印清に朝鮮の独立を認めさせる。三国干渉。遼東半島還付に同意。
1897/ 大韓帝国と改名。
1898/ 朝鮮の主権を日露両国確認。
1902/ 日英同盟成立。
1903/ 小村寿太郎外相と駐日ロシア公使ローゼンとの間で朝鮮満州をめぐる交渉開始。
1904/ 談判決裂。対露宣戦布告(日露戦争)。
 日韓議定書締結、(露と戦うため)韓国内で日本軍が自由に行動。
 第一次日韓協約。韓国政府の財政・外交顧問に日本政府の推薦者をいれる。
1905/ アメリカの斡旋でポーツマス条約締結(小村寿太郎全権)。日露戦争終結。
 第二次日韓協約。韓国統監府を設置して外交権を取り上げる。
1907/ ハーグ密使事件を機に、韓国の皇帝を退位させる。 第三次日韓協約。内政権を剥奪。
 軍隊解散にともない近衛歩兵隊及び近衛騎兵隊が置かれる。
1909/ (日韓併合反対派)伊藤博文、ハルビン駅頭で朝鮮人安重根に射殺される。閣議は韓国併合方針を決定。
1910/ 日韓併合。朝鮮総督府設置、初代総督 寺内正毅。

・1906~1910年 抗日の反乱。義兵闘争。 およそ5年の統監府施政下で暴徒鎮圧のため戦死した
           日本軍の死者は87名、憲兵の死者28名、警察官21名、計147名に過ぎず、内戦というよりテロ。
・併合賛成(桂太朗など)併合反対(伊藤博文など)
・国際社会は併合を容認。
・朝鮮が浪費で返済不能になっていた莫大な借金 (外国からの借金+国債)を日本が肩代わり。
・親日派/非親日派の政治団体の対立による治安の混乱を収拾するため、全ての政治団体を解散させた。
【韓国】 日本が「侵略」され韓国の植民地になっていたら/朝鮮日報コラム[04/29] (via rip-rabbits)

(semimarupから)

princessshibe:

cream shiba cuteness tho

(yellowblogから)

いまの多くの日本人は(もしかするとほぼ100%の日本人が)、暴力はイケナイと思っています。
いかなる事情があれ、手を出した方が悪い。
なぜならそれは「暴力」だから、と普通に思い込んでいます。

ところがこれ、日本の常識、世界の非常識です。

「暴力」というのは、「挑発」されていないのに、手を出す(アタックする)ことをいいます。
相手に「挑発」されて手を出すのは、正当な「自衛権、交戦権の行使」です。
あたりまえです。
「挑発」した方が悪いからです。


ですから、頭のおかしい人が絡んできて、さんざん因縁つけられて、仕方がないのでポカリとやったら、いまの日本では、それは犯罪であり暴力なのでは?などと思う人がたくさんいますが、実は、世界中どこでも、それは正当な「生存権、自衛権」に基づき「交戦権」の行使したにすぎないと考えます。

他に例をあげるなら、たとえば武器を手にした強盗が侵入してきたので射殺したとします。
これも「暴力」にはあたりません。
正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。

生徒がナイフを手にして暴れている。これを取り押さえるために教師が生徒を殴った。
これもこれも「暴力」にはあたりません。
教師が生徒を守るために行った正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。
この場合、生徒を射殺したとしても、それは「暴力」にあたりません。
ナイフを手にして暴れていた生徒が悪いからです。

「挑発」を受けて、自存自衛のために「交戦権」を行使することは、ですから個人においても、国家においても、それは正当な「生存権、自衛権」に基づく行動であり、実は、世界中どこでも、正当な行為とされているものです。
それが世界の常識です。

日本がかつて東亜の諸国を侵略したという人がいますが、それこそ「言いがかり」というべきものです。
なぜなら、「挑発」を受けてアタック(攻撃)するのは、正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使だからです。

支那事変・・・最近ではこれを日中戦争などと呼ぶ人もいるようですが、間違いです。当時の支那は、まだ国家として確立されていません・・・は、昭和12(1937)年に始まりますが、7月7日に盧溝橋で丸腰状態で演習しているろことを狙撃され、7月25日には廊坊駅で通信施設修理作業中のところをいきなり機関銃やら迫撃砲で攻撃され、7月26日には広安門で許可を得て通行中のところを襲撃され、さらに7月29日には、通州で人類史上他にありえないような残虐な方法で民間人223名を殺され、その都度、戦乱を防ぐために調停や和議を繰り返したのに、その和議の調印の当日に、車に乗って通行中の海軍陸戦隊の大山中尉が機関銃の乱射で殺され、ご丁寧に車内で大怪我をして瀕死の中尉を車外まで引出して、頭蓋骨を割るという、これまた極めて残酷な方法で殺害され、さらには8月23日には、上海にいるわずか2千名の海軍陸戦隊を中心とする4千名を、なんと3万の大軍で包囲殲滅しようとまでされ、やむなく7万名の上海派遣軍を出兵させています。

ところがこの時点までに、挑発を繰り返していた支那は、なんと2万ものトーチカをつくり、25万もの大軍で、日本を待ち構えていました。
最終的に、日本は支那兵を駆逐して上海を占領していますが、約3ヶ月のこの戦いで、日本は戦死者1万0076名、戦傷者3万1,866名、合わせて4万1,9424名の死傷者を出しています。

流れからすれば、これなども、誰がどうみても日本は「挑発」されて、やむなく兵を出しています。
つまり、これまた「挑発」を受けてアタック(攻撃)したものであり、正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。

ところがこういう話をすると、そもそも日本が支那に兵を置いていたのが悪いんだ、などと言い出す人がいます。
これまたとんでもないいいがかりで、この当時、支那に兵をおいていたのは、日本ばかりではありません。
11カ国が自衛のために兵を出していたのです。
これは、ほとんど無政府状態にあった支那に、日本はいまでいうなら、国連PKO部隊のような形での11カ国が、北京議定書に基づいて、支那に派兵していたものです。

北京議定書が交されたのは、明治33(1900)年6月にあった義和団事件をきっかとしたもので、
この事件では、その教義を学べば斬っても突いても銃で撃たれても死なない身体になるという、いまでいうカルトのような義和団20万の大軍が、北京にあるたった11カ国の外国人公使館925名を襲撃したという事件です。
925名のうち、戦える兵力は、義勇兵まで合わせてたった481名だったのですが、日本人、柴五郎陸軍中佐らの活躍によって、55日の激戦を絶えぬき、ようやく援軍を得て、公使他多くの命が助かったというものです。

これなども、外国公使館を、一方的に襲撃されたわけで、事件後、ドイツなどは数万の兵を支那に派兵して、一方的かつ徹底した義和団の残党狩りと報復を支那全土で行ない、ロシアは満州に進駐して勝手に満州を事実上領有化していますが、そうしたことも国際的には、まったく「侵略」とも「暴力」とも呼びません。
なぜならそれらは、「挑発」を受けて対応したものだからです。
この場合の対応も、正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。

つまり、「挑発」を受けて「攻撃」(アタック)するのは、侵略でもなければ、もちろん暴力でもなく、それがたとえ外国の領土内のことであったとしても、正当な自衛権の行使にあたるというのが、世界における普通の考え方だ、ということです。

繰り返しになりますが、さんざん「挑発」されて、やむなく反撃することは「侵略」とはいいません。
ですから「侵略」は、「Un Attacked」です。頭に「Un」が付いています。

日本は、支那事変において支那国民党や支那共産党からさんざん挑発行為を受けて、やむなく立ち上がりました。
ですからこれは、挑発されてアタック(攻撃)したのですから、正当な行為であって「侵略」ではありません。

同様に、日本は米国等からさんざん挑発を受けてやむなく、大東亜戦争を開始しました。
永野修身(ながのおさみ)海軍軍令部総長は、開戦前に次のように述べています。
=========
政府側陳述によれば、アメリカの主張に屈服すれば亡国必至であるとのことであったが、戦うもまた亡国であるかも知れない。
すなわち戦わざれば亡国必至、
戦うもまた亡国を免れぬとすれば、
戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国であるが、
戦って護国の精神に徹するならば、
たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神がのこり、
われらの子孫はかならず再起三起するであろう。
統帥部としてはもとより先刻申したとおり、あくまで外交交渉によって目的貫遂を望むものであるが、もし不幸にして開戦と決し大命が発せられるようなことになるならば、勇躍戦いに赴き最後の一兵まで戦う覚悟である。
=========

日本は「挑発」をうけて、やむなくアタック(攻撃)したのですから、これは国家としての自存自衛のための交戦権の正当な行為であって、「侵略」ではありません。

日清戦争においても、日本は清国から朝鮮半島をめぐって、さんざん挑発行為を受け、やむなく開戦に踏み切りました。ですからこれも国家として「交戦権の正当な行使」です。
日露戦争も、日本はロシアからさんざん挑発されて、やむなく開戦に踏み切りました。
これまた「交戦権の正当な行使」です。
日清、日露の戦争を、日本の清国やロシアに対する侵略行為だなどと主張する馬鹿者は、世界中どこにもいません。
ならば支那事変、大東亜戦争も、まったく同じです。
日本は「交戦権を正当に行使」したのです。

ところが戦後の日本は、あらゆる機会をつかまえて、「手を出すこと自体が暴力であり、いけないこと」と教え、それを世界でまったく通用しないのに、日本の常識にしてしまいました。
大きな間違いです。

なぜそういう思想が蔓延したかといえば、「3R,5D,3S」です。
これはGHQが日本を統治する際にあらかじめ定めた日本への統治方針で、「3R」=復讐(Revenge)の念をもって日本を改造(Reform)し、日本を米国の属国として復活(Revive)させ、「5D」=武装解除(Disarmament)させて以後武装させず(Demilitalization)、財閥を解体させ(Decentralization)、民主化を促進し(Democracy)、非工業化(Deindustrialization)を促進し、民衆の抵抗を削ぐため、「3S」=スポーツ(Sports)を奨励し、セックスを解放してみだらな風潮を促進し、映画(Screen)を振興するというものです

※「3R」=Revenge, Reform, Revive
 「5D」=Disarmament, Demilitalization,
      Decentralization, Democracy,
      Deindustrialization.
 「3S」=Sports, Sex, Screen

戦後、多くの日本人のに共通する思いは、先の大戦で身内を含めてたくさんの親しい人たちの命を失い、もう二度と戦争なんてしたくない、というものでした。
ですから、こうした理不尽な政策に対しても、それはそれとして、お偉方に対応してもらい、国民自身は、とにもかくにも、二度と戦乱の起きない国づくりと国土の復興を優先しようと、誰もが思いました。

けれど、もともとが「3R,5D,3S」という、報復的意図によってはじまった体制です。
その進む先は、進めば進むほど、国家の中に歪みが生じます。

その最たるものが、冒頭の「いかなる事情があれ、手を出した方が悪い」という誤った思考です。
今日は、しつこいくらいに繰り返しますが、

「挑発を受けて手を出すのは、暴力にはあたらない」

この、あまりにも明確かつ単純な国際社会の標準的な思考を、私たちも常識として取り戻すべきときにきているということを、申し上げたいと思います。

挑発されて手を出すのは正当な権利の行使 ねずさんの ひとりごと (via chikuri)

(semimarupから)

麻生:なんとなく難しく聞こえるかもしれないけれども、簡単なことよ。子供の時を思い出してみて、一番わかり易いから。小学生くらいの時、学校で一番デカい面してたのはどんなヤツ? って。

ハッキリしてるだろ? 世界中同じ。ケンカの強いヤツよ。そうだったろうが。イジメたほうは忘れてるけれども、イジメられたほうは絶対覚えてるから。そういうもんですよ。デカい面してたケンカの強いヤツ。しかし教室の中ではね、やっぱりケンカが強いだけじゃダメ。教室の中では勉強の出来るヤツが先生からお気に召されてだな、学級委員だのクラス委員だのをやる。だから教室の中では、勉強の出来るヤツ。

じゃあ逆に、イジメられるのはどんなヤツかと言えばね、ケンカは弱い、勉強は出来ない、おまけに金が無いとなったら、これは無視だ。だけど勉強が出来ない、ケンカも弱い、だけと金持ちのせがれ、これが一番ヤラれる。わかる? 豪華な弁当持っていけば食われ、カッコいいシャープペンシル持っていけばカツアゲされ……。みんなやったかやられたか、あるだろ?

(会場笑)

麻生:思い出してみなさい。世界中同じなんだって。これは世界中おんなじ。だから、ケンカが強いのは軍事力。勉強が出来る出来ないは、その国も文化水準と思えばいいよ。そして金がある無いは、その国の経済力。よーく考えてみて。……日本はどれに当たる?

(会場笑)

だからイジメられるのよ。おまけに顔の色も違うし。G8でもさ、日本は最初から、G7の頃からのチャーターメンバー(創設時からのメンバー)としているわけだろ? なんたってお金があるから、お金出してくれるから。こっちも「うーん、そんなにお困りなら」って言ってちゃんと金を、返ってくるアテもないのに出したりするじゃない。ダメなんだって。お金を貸すってのはね、皆さんも覚えておいたほうがいいけど、……これ以上言うと明日の新聞に載りそうで危ないんだけれども(笑)。

(会場笑)

お金を貸すっていう時はね、「取り返せる」っていうアテがある人じゃないとお金を貸しちゃダメなの。だからコレ(先ほどと同じ動作)が小口金融をやるってのは、正しいんだよあれは。無理にでも必ず取り返すから小口金融やってるんだから。だけど、ダンナが彼女に金を貸すなんてのは、無理。それは取り返せないから。ハナから「やる!」って思っておくほうが正しい。貸すと思っているからなんとなくいじましく思うんであって、発想を変えて最初から「やる!」と思ってれば気分も良いがな。向こうもね。

お金ってのはそういうもんだから、是非、こういったものを考えるときに……。「政治」とか「軍事力」とか「抑止力」とか、みんなエラくむずかーしく考えてこねくり回して、わかってない奴が新聞なんか書くもんだから、話がさらに難しくなって、わからない人がそれを読むもんだからもっとわからなくなって、話がいよいよ込み入っちゃうんだけど。

そんな難しい話でもなんでもない。簡単な話。さっきの学校の話が一番わかりやすい。あれを軍事力・経済力・文化水準と置き換えればいいだけの話なんであって、日本はそこそこ金はあるわけだから、残り2つをそこそこにしていかないと、世界の中で充分なものにならない。だけど日本には充分にその底力があるんだから。

(会場拍手)

【全文】麻生太郎氏「イジメ発言」の真意は? 前日に語られた同内容のスピーチを書き起こし | ログミー[o_O] (via ittm)

(semimarupから)

嗜好の遍歴に候。

twitter.com/Tarky_

view archive